絶対音感の定義は?絶対音感について調べてみると「生まれつき」「幼いころにしか身につかない」「努力次第で何歳からでも」などの、何歳まで?や、「特定の楽器の音だけわかる」「2,3個の音だけわかる」「ドレミ…だけでなく音程もわかる」「ガラスの割れた音や雷の落ちた音の和音もわかる」などの、どこからが絶対音感?や(私はどれもレベルの違う絶対音感だと思いますが・・・)ほかにもどうやったら身につけられる?日本、世界にはどれぐらいいる?どうやったら絶対音感の精度を上げられる?(←これは自分が聞きたいだけです)など絶対音感は分からない事ばかりで不透明です私自身絶対音感を持っていますが今まで他の絶対音感を持っている人と出会ったことがないのでこれらを話し合うこともできません(勝手に話し合ったところであまり変わらないでしょうが)一度しっかりした定義を定めたほうがいいと考えていますということで以下のような体験談や聞いた話(不明瞭なものはご遠慮ください)をお願いしたいです・大人になってからでも身に付いた・幼いころこれをやったら身に付いた・絶対音感保持者がどれだけいるかという統
計を知っているなどなどいろいろお願いします「こんなことしたって意味ないですよ」等はご遠慮しますどのようなものが正しいのか知りたいだけなので(・ω・)/
ベストアンサー
私はこの知恵袋以外で生まれつきだの、何ヘルツまで分かるのが絶対音感とかいう定義は見たことないですけどね。。一体どうやって生まれつきであると判断するのでしょうかw赤ん坊にソルフェージュをさせる?そんなバカな。↓↓の方の言うように、広辞苑でも、またウィキペディアでも基準音無しで単音が分かれば絶対音感と定義しています。むしろ物音の周波数など分かったところで一体何になるというのか。もはや「音感」ではなく物理学です。私には私と同じくらい又はそれ以上の音感を持つ知人が何人もいます。そういう人同士では、絶対音感なんて恥ずかしい言葉は使いませんね。フードコートの呼び出しベルの音を「高いシだ」「いや低いドだ」と話し合うことはありましたがw周りのポカーンとしている他の知人(何の音かなど見当もつかない人たち)と、私たちの違いをあえていうならば、「絶対音感がある」とするのには、便利な言葉なのかもしれません。幼少期~も否定派ですね。私は少なくともリトミックなどはやっていません。ピアノは小1からですが、そんなに真面目に練習せず、ドッヂボールの方が好きでした。ただ、中学から高校にかけてはポピュラーソン
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